脱毛サロンと脱毛器

脱毛器は脱毛サロンより圧倒的に安い





脱毛サロンで全身脱毛すると30万円はかかる


今はやりの激安脱毛サロンで全身脱毛すると安くて30万円はかかります。もちろん脱毛クリニックならもっとかかることはいうまでもありません。

しかも脱毛サロンだと、またいつ生えてくるかもわからない感じです。
それが家庭用脱毛器だと私がおすすめする一番高くて性能のいいケノンで7万円弱くらいの金額で済みます。

家庭用脱毛器で全身脱毛なんかできるの?と思われますが、結論から先に言うと「できます」。

むしろ脱毛器のほうが自分の思い通りに脱毛ができるといっていいでしょう。

その理由をこれからお教えしたと思います。


脱毛サロンより脱毛器をおすすめする5つの理由




理由その@

全身脱毛するなら脱毛器が圧倒的に安く済む!


脱毛サロンと脱毛器では、とにかくコスパが全然違うんです。

私がおすすめするケノンなら、脱毛器としては高いけど7万で脱毛できちゃいます。もちろん背中やVIO含めて全身脱毛出来ちゃいます。

脱毛サロンは20万以上かけても終わらないとかザラにあります。

ただ、ワキだけとかVIOラインだけとかの部分脱毛でしたら「ミュゼプラチナム」がキャンペーンでやすくできるのでこちらの方がお得です。

私の結論としては部分脱毛ならミュゼ!全身脱毛なら脱毛器!です。


理由そのA


脱毛器なら1年で綺麗に脱毛できる!


実は脱毛サロンより脱毛器のほうが早く脱毛が終わるんですよ。


ミュゼなどの脱毛サロンでは、1回通うと、次に通うまで2〜3ヶ月間隔をあける必要があります。

ですので、3年たってもまだ全身脱毛が終わらないんですよ。

それが脱毛器だと、生えてきたらさっさと撃てばいいだけ。

結果、脱毛サロンでは3年かかっても12回くらいしか撃てないのですが、脱毛器だと1年で20回以上撃てます。

脱毛サロンだと予約とって通わないといけないので交通費もかかりますしね。

さすがにこの差は大きいいですね。脱毛サロンに通うよりも脱毛器のほうが、手っ取り早く脱毛できちゃうというわけです。

ちなみに、わたしはケノンで1年ほどで足の毛がほぼ生えなくなりました。

理由そのB


自宅で自分の好きなときにできる


脱毛サロンでよく言われるのが、予約のとりにくさ。

1度予約をキャンセルしちゃうと、次の予約を入れるのが1ヶ月以上先になっちゃったりして、めんどくさくなり通わなくなる人もたくさんいます。

大体、3ヶ月以上先の予定を入れて、脱毛のために1日縛られてしまうのを何年も続けるのは結構めんどくさいです。

その点、脱毛器なら、通うわずらわしさも無いし、好きなときにいつでもできます。テレビをみながらでも誰かとお話しをしながらでもできるんです。

予定を縛られることがないので、とってもいいですね。気持ちが楽です。


理由そのC


また生えてきてもすぐに撃てるからずっと綺麗でいられる


脱毛サロンでも脱毛器でも、撃った後はしばらくは綺麗なんだけど、1ヶ月くらい経つと生えてきます。

脱毛サロンの場合、生えてきても次の予約日まで待たないといけないんですよね。

ですので、次に通う日まで無駄毛が生えている期間がしばらくあるというわけです。

一方、脱毛器なら生えたらさっさと撃っちゃえば、また次に生えてくるまで、しばらくの間は綺麗でいられます。

毛を剃るかわりに脱毛器を撃てばいいわけですから、常に無駄毛が生えてきにくい状態でいられるんですよ。

これってすごい便利じゃないですか!

さらに、毛周期の関係で、数年後に数本生えてきた時の対処も簡単ですよね。

わざわざ予約を入れて通う必要のあるサロンと違って、脱毛器を引っ張り出してきて撃つだけでいいので、すぐに終わります。


理由そのD


脱毛器は安全だから安心して使えます。


よく聞くのが「脱毛器は不安がある」という話ですが、誰でも安全に使えるので心配はありません。

ちゃんと説明書通りに使えばトラブルは起きないし、とても簡単なので、機械音痴の人でも問題なく使えるように考えられて作られています。

それに安全性は、メーカーが一番気を使っているところなので、安心して使えます。




ケノンを紹介します!




ケノンは2012年3月12日に発売した、今一番売れている脱毛器です。

売れている理由は実際にそれだけの性能があるということで、現時点では最も完成度の高い脱毛器です。

安心の日本製!

10種類以上の脱毛器を使ってみましたが、敏感肌の方はケノンを選んでおけばOKです。

高出力にもかかわらず痛みが少ないというのが一番のウリです。かなり快適に使えます。

また、肌の弱い人向けに6連射機能もあるので万人にオススメできる機種です。

さらに、照射面積は業界最大!

正確なカートリッジ残量もわかるようになっていて、この機能は家庭用脱毛器ではわたしが確認している限りケノンだけです。
美顔機能ももちろんそのままで、機能面ではダントツです。

美顔器としても使えるということです。

ただし、値段はちょっと高めです。

ケノンの登場で今まで敏感肌の人に人気があったラヴィは、性能がが劣るということになってしまいました。

性能は劣るが安いほうがいいというのでしたらいいかもしれませんが。。。

また、ケノンはひげには効果が出にくいという問題も抱えています。


そんなわけで、完成度の高さは随一ですが、完璧とまでは言えないですね。

それでも、ひげ以外の脱毛であれば、ケノンがベストだと思います。


ケノンの良いところ@ 効果が高くて使いやすい!

出力が高いのに痛みが少ないので快適にできる!

ケノンで一番すごいとおもうところは、高出力と痛みの少なさを両立させているところですね。

基本的に、脱毛って痛みに耐えながら行うものなのですが、ケノンは痛みが本当に少ないです。

機械の性能がよくて他の脱毛器より光の照射の時間が短いおかげで痛みが少ないそうです。

おかげで、痛みがかなり控えめなので敏感肌の方でも、ストレスなく使っていけます。

だからといって、撃っている感覚がないかというと、かなり独特の感じがあって「押されている間」があります。
他の機種にはない感覚です。

そんなわけで、同じ光脱毛器のイーモリジュやラヴィに比べて、圧倒的に楽チンにできます。
また、それらの機種より出力が高いというのもすごいですね。

ケノンがウリにしている1ショットで使えば、脱毛のテンポもかなりいいですね。

また、オートモードを搭載していて、照射ボタンを押さなくても照射してくれるので便利です。

オートモードは肌に当てた後、少し待ってから照射されますが、オートモード中に照射ボタンをおせば、照射することもできます。
待つのがめんどくさいときはボタンを押せばすむだけなので便利です。

チャージ時間もイーモリジュやラヴィに比べると若干早いです。
ですのでテンポよく撃っていくことができます。

ケノンの良いところA 細い毛にも効きやすい!

なぜなのか技術的な理由はよくわかりませんが、ケノンは細い毛に効きやすいです。

他の機種と比較したのですが、ケノンは細い毛も脱毛できる一方、他の機種は無理でした。
それこそ、細い毛には全く反応しない機種がほとんどでした。

というわけで、細めの無駄毛がたくさんある女性とかにピッタリと思います。
まあ、さすがに産毛レベルまでは効かないですけどね・・・。

ケノンはどう使えばいいのか?使ってみてわかったケノンの使い方!

ケノンは6連射より1ショットの方が脱毛効果が高いという噂があったので、実験してみました。




その結果、顕著な違いが出る部位がありましたが、あまり変わらない部位もありました。

ワキはあきらかに1ショットのほうが効果がありましたが、足のすね毛はそれほど差がありませんでした。

なぜこのような結果になったかはわかりませんが、ワキはあきらかに1ショットのほうが効果があったので

1ショットの方が効果があるということでいいのではないでしょうか。

ということで6連射はカートリッジのムダなのでやめておきましょう!


それと、あまり考えないとおもいますが、ケノンを使う時間帯のことです。

結論から言いいますと、お風呂あがりは絶対にオススメできません。

お風呂上りに肌をちゃんと冷やさないでケノンを使って火傷をしたという報告がたまにあります。

ケノンの原理はこうだった



ケノンは熱さで痛いという機械なんですね。

だから、体が冷えているときの方が痛みが少ないく安全なわけです。

ということは、体があたたまっている時に撃つのはかなりやばいわけですね。

お風呂あがりというと、体の芯から温もっている状態です。

そんな時にケノンを撃つとどうなるかというと、普段なら痛くないような部位でも痛みを感じやすくなります。

特に、ひげとなると、やけどの危険性が高くなります。

東洋医学の先生に聞いたところ、お風呂あがりは体の熱が頭の方に浮き出ている状態らしいのです。
感覚的にも「のぼせていたら顔が熱をもっている」と感じますよね。

となると、お風呂あがりは顔を脱毛するのには最悪のタイミングなわけです。


 

サイトマップ